目が離せなかったカナダGP
優勝はハミルトン!初カナダ、ポールトゥウィンの初優勝!で幕を閉じた
F1第6戦・カナダGPは目が離せないレースでしたね。
ちょっと疲れる位・・・でした。
心配されたクビサのアクシデント、
クラッシュも足を骨折したとかしなかったとかという話を聞き、
命に別状は無かったということでほっとしました。
セーフティーカーが数度出て、そのたびにばたばたと
色々なことが起き、ざわざわとしたレースは久しぶりです。
赤信号を無視するとブラックフラッグ・・・
マシンから降りなければならないそうですね。
結構厳しいものだと思いました。
次から次へリタイアするマシンが出る中、
スーパーアグリは2台とも頑張っていました。
デイビッドソンは途中ビーバーと接触した・・・そうでかわいそうでした。
佐藤琢磨に関しては単なる棚ぼたポイントではなく
実力でGETした3ポイントではなかったでしょうか。
ラルフ・シューマッハーをパスして
あのアロンソをパスしたときには思わず拍手拍手!でした。
これに尽きるレースでした。
おめでとうございました!
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